7月31日といえば、千日参り。

今回で愛宕山登るの5回目。
毎回、来年は登るの止めようと思うのだが・・・
登ってしまう。
毎年、清滝口から登っているのだが、
友人Uさんの父上が水尾まで送って頂けるということで
ご好意で山の裏、水尾口から登る。
Uさんは、登り慣れているので
登れる格好をしているのだが・・・
K氏は、初愛宕山で格好はジーパン・・・山をナメている。
しかし、オイラも初めて登った時はジーパンだったなぁ〜!!
正面から登らないから、人が行き交う事はあまりなく
自分たちのペースで登れるのが良かった。
真っ暗なので、懐中電灯は必須。
山の斜面はきついけど、なんだからくちんな気がした。
いつもひとりだから、話しながら登るのは楽しい。
合流するところで休憩所。
清滝から登ってくる人は、かなりしんどそう。
みんなここで大体、休憩する。
毎年、ここまで来るのしんどいから・・・わかるわかる。
今年はらくちんな気がした。
それから少し登ると、頂上の神社まで
もう少し!!

やっと神社に着く。
毎回、来年は登るの止めようと思うのだが・・・
登ってしまう。
毎年、清滝口から登っているのだが、
友人Uさんの父上が水尾まで送って頂けるということで
ご好意で山の裏、水尾口から登る。
Uさんは、登り慣れているので
登れる格好をしているのだが・・・
K氏は、初愛宕山で格好はジーパン・・・山をナメている。
しかし、オイラも初めて登った時はジーパンだったなぁ〜!!
正面から登らないから、人が行き交う事はあまりなく
自分たちのペースで登れるのが良かった。
真っ暗なので、懐中電灯は必須。
山の斜面はきついけど、なんだからくちんな気がした。
いつもひとりだから、話しながら登るのは楽しい。
合流するところで休憩所。
清滝から登ってくる人は、かなりしんどそう。
みんなここで大体、休憩する。
毎年、ここまで来るのしんどいから・・・わかるわかる。
今年はらくちんな気がした。
それから少し登ると、頂上の神社まで
もう少し!!
やっと神社に着く。
よくわからなかった。
少し休んでから、下りた。
友人Uさんの父上が迎えに来て頂き、帰る。
帰り、道を教えなければ良かったなぁ〜
後日談を聞いて・・・なんて思いました。
それだけが心残りかな!?

コメントする